エレクティオについて

合同会社エレクティオでは、現在3つのプロジェクトを進めています。

経営者100人育成プロジェクト

合同会社エレクティオでは、独立支援制度を用意しており経営者の育成を行っています。
社内では、会社の歯車社員という関係性ではなく、一人一人が自立した経営者というスタンスです。
私たちは、一人でも多くの思いを形にできる人材。
想像力豊かな人材を多数育成し、2022年までにエレクティオから、経営者を100人輩出し、世界・アジア・日本の経済活動を活性化させ、社会を発展に貢献していきます。
経営者を多く育成できれば日本の社会は必ず変革すると私たちは考えています。
明治維新のように日本を牽引していく20代・30代・40代の意識の高い人がエレクティオから生まれ、そして、新しい時代を切り開いていきます。
個人でも自由を手に入れて、経済的にも自由を目指すというプロジェクトです。

リアルビジネス復活プロジェクト

一昔前、商売とは、人と人とのコミニュケーション、地域とのコミニュケーションで成り立ってきました。
それは、お客様を楽しませて笑いがあり喜びがありその結果物が売れる、そしてまた買いにきてもらい商売が成り立つという事でした。
つまり、売る側の人間が商品に付加価値をつけて販売するという、コミュニケーションや会話ありきの人間的な事でした。
しかし近年は、人と人との会話が無くおたがい楽にという非常に効率化された社会が成り立ち、スーパーやコンビニでも会話も無くまるでロボットのように買い物をし、さらにインターネットの普及でお店に行かなくても買い物をできるようになりました。
便利になった反面、失ってしまった物があります。
それは、人と人とのコミニュケーションのつながりです。
インターネットの普及、物があふれた現代では商売はとても難しく複雑になってきてしまっています。
しかし本当は、シンプルで簡単なのです。
一昔前は、ほとんどの人は商売人だったのです。
このプロジェクトはシンプルに言うと、商売復活プロジェクトです。
商売を通じてその心を取り戻そうというのが目的です。
スタッフの人間力を磨き、お客様との会話のある温かい楽しい社会をこのプロジェクトで創っていきます。

ダイレクトカスタマー橋渡しプロジェクト

近年、良い物をつくる業者様またはサービスを扱う業者様でも、効果的な販売方法が見つからず、または競合との競争激化のため物が売れなくなっています。
それは、インターネットの普及によりどの会社もオンラインに頼っているから競争になっているのです。
私たちは今のネット中心の複雑化した販売システムを一挙に排除し、生産者・製造者からダイレクトに仕入れダイレクトにお客様に販売するオフライン、いわゆるリアルビジネスで勝負します。
スタッフもコミニュケーション主体による販売ですので、インターネットもさすがにフェイスToフェイスのマンパワーには勝てません。
世の中は、情報に踊らされ複雑化して苦しんでいる業者がたくさんいます。
エレクティオではこのプロジェクトを通じて、シンプルな商売の原点を社会に復活させ、業者様の手助けをしていきます。

社員の声



会社概要

会社名 合同会社Electio (エレクティオ)
代表取締役 古庄昌幸
本社 所在地 〒330-0842 埼玉県さいたま市大宮区浅間町2-1-1 Yccビル2F
事業所 所在地 沖縄県那覇市曙
北海道札幌市中央区南3条東
連絡先 電話:048−871−8264
FAX:048−871-8265
メール electio.1988@gmail.com
設立年月日 2018年5月1日
従業員数 8名
資本金 1,000,000円
ホームページ http://electio.net
業務内容 海外輸入雑貨事業、海外コスメ事業、ウォーターサーバー事業、商品企画・仕入れ・買い付け事業、人材マネージメント事業、財務・経理・経営事業
主要取引先 (株)埼玉りそな銀行
(株)沖縄銀行
(株)ドン・キホーテ
(株)ダイエー
イオン(株)
(株)ナップス
(株)オートバックスセブン
(株)カインズ
(※順不同)